「畑のふぞろいを、楽しもう」
はじめまして。
VegeLunoは、豊かな自然溢れる和歌山の地で育った野菜とフルーツをぎゅっと濃縮した無添加のドライ野菜・フルーツの専門店です。

VegeLunoで取り扱っている原料は、ユニークな野菜やフルーツ達ばかり。
例えば、割れがあったり、傷があったり、小さすぎたり、大きすぎたり。
通常は収穫もされずに畑で廃棄されてしまうものばかり。

そんな「畑のふぞろい」達にもう1度光を当て、畑と人に優しい世界を作りたい、そんな想いでVegetableと、Luminous(光る、輝く)から、VegeLunoというブランドが生まれました。

「色を食する365日」
”ドライ野菜”と聞いて何を思い浮かべますか?切り干し大根?干し椎茸?
私たちは、野菜・フルーツの”価値”として、その美しい“色”に目を向けました。
野菜・フルーツの色は、見た目に綺麗なだけではなく実は、栄養素に直結しています。
「1日30品目」を揃えるのは難しいですが、彩りをバランスよく取り揃えた食事にすることで、栄養バランスは自然と整うと言われてます。

そんな食卓をもっと手軽に実現できるよう、
VegeLunoは、”乾燥”というシンプルな方法で、彩り・風味・栄養そのままに。
見て楽しい・食べて嬉しい、365日どんな日々の暮らしにもそっと寄り添う。
そんな色とりどりのドライ野菜・フルーツをお届けします。

「からだにも、社会にも、地球にも。
VegeLunoの3つのやさしさ」

素材選びから加工まで、すべてにおいて安心・安全を追求し、未来につながるやさしい選択を大切にしています。


「1. からだへのやさしさ」

使用する野菜・フルーツはすべて和歌山県産。
顔の見える農家さんから直接仕入れているため、生産者の想いや背景まで見える安心感があります。
また、小さなお子様からご年配の方まで、どなたでも安心して食べていただきたいという想いから、保存料・着色料・香料などの添加物は一切使用していません。

2. 人へのやさしさ」

加工はすべて、和歌山県内の福祉作業所で手作業で行われています。
一つひとつを大切に仕上げる姿勢が、そのまま商品のやさしさにつながっています。
障がいのある方の働く場としても、地域社会に役立つ仕組みづくりを目指しています。


「3. 自然へのやさしさ」

使用しているのは、傷・割れ、サイズによって規格外の野菜・フルーツ。
本来捨てられるはずだったものに、新しい価値を吹き込むことで、フードロスの削減にも貢献しています。